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  • 2009.09.30 Wednesday
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屋上遊園地 がなくなる!

デパートの屋上遊園地。

なんだかあるのが当たり前のような気がしていたが
最近はめっきり減ったようだ。

変わりに屋上緑化で省エネなんていう感じで
屋上庭園や屋上に植物園などがはやっている模様。

サラリーマンやOLにとってみれば昼休みの
憩いの場としてとてもよいのではないかと。

それに最近の子供は大きく派手なテーマーパークに
慣れてしまって、どうしてもこじんまりとした
屋上遊園地なんかではファミリーが来てくれないのかも
しれない。

まあ、地球温暖化を少しでも防ぐ意味で
屋上緑化はとても意義深いものだし
今後も大切な内容だろう。

そのうち、あちこちのビルの屋上に
緑の敷地が出来、空中でつながれば
楽しいのになあ。



かつて子どもたちのあこがれだった百貨店の屋上遊園地が、次々とその姿を消している。家族連れの買い物の場が郊外型の大規模商業施設に移っていることで、屋上遊園地は減りつつあったが、近年の施設の建て替え・増築ラッシュが追い打ちをかけ、いまや絶滅寸前となっている。近畿では現在、大阪市北区の阪神百貨店などにわずかに残るだけ。往時の子どもたちの歓声は消え、屋上空間の活用方法も様変わりしている。

屋上遊園地が減少した要因は少子化や子供の遊びの多様化。各百貨店は増築・改装などににあわせ、次々と屋上遊園地を閉鎖している。平成19年夏には高島屋大阪店(大阪市中央区)、20年秋には近鉄百貨店阿倍野本店(同市阿倍野区)で屋上遊園地が相次いで消えた。現在、近畿地方で残っているのは、阪神百貨店や高島屋京都店(京都市下京区)などわずかだ。

そして近年、商業施設の屋上活用法は再び変化している。平成15年に開業したなんばパークス(大阪市浪速区)は、約1万1500平方メートルの屋上に300種の植物を配置した庭園「パークスガーデン」を整備。都会のオアシスとして人気を集めている。また、近鉄百貨店上本町店は18年に屋上遊園地を廃止し、ペットの犬を遊ばせる「ドックラン」をオープンさせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090221-00000523-san-bus_all


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  • 2009.09.30 Wednesday
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